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学生DELI酒プロジェクト、入賞。

お知らせ 2021.11.29

今年で2年目を迎える【学生DELI酒プロジェクトIN愛媛】という学生目線で選ぶ地酒アワード。

先日2021年の審査結果がついに発表されました。県内の酒造場から43銘柄が出品され、その内1次審査、2次審査を通過した3部門計、9銘柄が2021受賞酒となりました。成龍酒造では【純米吟醸漆黒ラベル】が受賞!


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●部門名
「こりゃ買う!」と言った日本酒部門
●受賞酒
伊予賀儀屋 純米吟醸山田錦 漆黒ラベル
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これからの日本を背負ってたつ、若人目線での素晴らしい取り組みの中で、こうしてお選び頂きました事、誠に光栄に思います。ご関係者の皆様に心より感謝申し上げます。

愛媛新聞さんの記事引用↓↓↓

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学生が愛媛の地酒を審査する「学生DELI酒プロジェクトIN愛媛」の入賞酒発表会が19日、松山市一番町3丁目の坂の上の雲ミュージアムであり、県内の9銘柄が受賞した。愛媛大生14人でつくる「地域文化研究会」が、学生が日本酒に親しむきっかけにしようと昨年に続き開催。県内17蔵元が県産米を主原料とした43銘柄を出品した。審査項目は味や香り、ボトルのデザインなど。1次審査を突破した18銘柄を一般学生73人が試飲して2次審査した。発表会で学生は、酒の感想やコメントなどを描いた特製の首かけを入賞酒の蔵元にプレゼントした。研究会の内藤孝祐会長は「活動がコロナ禍と重なり苦労したが、地酒の認知度が増すように頑張りたい」と意気込んだ。入賞酒の試飲は23日と12月19日、午後5時半から松山市一番町1丁目の蔵元屋で開く。

【3部門】

●学生が「マジでうまい」と言ったお酒
●学生が「こりゃ買う」と言った日本酒
●学生が「おかわり!」と言ったお酒

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