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~本社蔵~
蔵の玄関です。
新酒の時期「春」には青々とした酒林が吊るされ、味が更にのってくる秋口には
写真のように茶色の酒林に変身です。
今まで何人もの方がこののれんをくぐり、
蔵へお越しくださいました。
事前にご連絡頂ければ
蔵見学も可能ですのでお電話下さい。
(TEL:0898-64-2001)
○仕込蔵アクセスページはこちら。
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~昔の前掛け~
成龍酒造㈱の前身、
御代栄酒造㈱当初の‘前掛け‘です。
当時の面影を残す、電話番号表示や
住所表示に懐かしさを覚えます。
昔を感じられる逸品です。 |
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~ディスプレイ~
成龍酒造本社蔵の玄関に鎮座するディスプレイ。
(愛媛県西条氏在住「塩崎剛」氏の作品)
蔵には、様々なディスプレイがおいてあります。
昔の日本を感じられるような、文化を体感できる、
そんな空間を自然と作っていければと考えます。
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~命の水 井戸~
成龍酒造㈱の源、井戸です。
水質は弱軟水の柔らかなお水。
西日本最高峰「石鎚山」伏流水の
仕込水は長年、
蔵の味を作ってくれています。 |
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~酒造り~
1年間で1回、最も冷え込む冬の間、
集中的に酒造りを行います。
どの工程も決して気を抜かず少スタッフながら
一生懸命文化という名の酒を醸しています。
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~完熟南高梅~
2007年8月に新発売した
「賀儀屋西条完熟梅酒」の主原料「完熟南高梅」。
黄色くほのかに桃のような香りのするこの梅は
大地からの栄養分を最大限に受け、
自らその重みで木から自然落下します。
原料にこだわり、造りにこだわり、熟成にこだわり、
長年の構想から誕生したちょっと贅沢な梅酒。
毎年1回仕込(6月頃)の流通限定商品。
賀儀屋紹介ページはこちら |

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~全国新酒鑑評会 金賞受賞~
2007年6月、
酒類総合研究所主催全国新酒鑑評会で
御代栄 大吟醸酒が金賞受賞。
杜氏をはじめとした造り手の技術が
全国区で評価された事に関して
益々、努力してよい酒を造らなければと
蔵として身が引き締まる思いで一杯です。 |
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~御代栄の由来~
創業時より
「この国が後の代まで栄えますように」
との願いが込められています。
‘御代‘という言葉が国や
国の象徴である天皇を指す事より
創業当初より縁起のいい銘柄でした。
現代では時代とともに意味合いが変わり、
結婚や新築祝い、その他お慶び事全般で
使用されるようになりました。
○御代栄紹介ページへ |
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~伊予賀儀屋の由来~
蔵元の首藤家は酒造りより遥か以前に、
代々庄屋米蔵の鍵を預かる仕事をしていました。
それに由来して
「鍵屋」という屋号を今なお、継承しております。
これからは、米蔵同様、日本の「文化」や酒の「味」をしっかり守り、そして確かなキーマンになっていきたいという蔵の願いを込めて誕生したのが「賀儀屋」です。
疲れない酒、
食事をしながら飲める酒、
食事の脇役、究極の食中酒として
食シーンを盛上げるお酒を追求します。
(流通限定商品)
○賀儀屋紹介ページへ |
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~家紋~
鍵屋本家首藤家代々の家紋。
先代への敬意と蔵の決心を込め、
賀儀屋表ラベルに印字しております。
歴史に甘えることなく、
強い思いで後世に伝える事の出来る酒を
これからも醸します。
その決意が家紋なのです。
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~宵待媛~
一般公募で集まった女性達が造りに参加し
デザインやネーミング、商品コンセプト等
を議論してこの世に誕生した「宵待媛」。
古代米を使用した日本酒はピンク色の
華やかな見た目が印象的。
コクのあるやや辛口タイプの本格的味わいは時間を忘れる優雅なひと時。
○宵待媛紹介ページへ
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